気づけば、もう何年も前のこと。食戟のソーマ 餐ノ皿 遠月列車篇は、その時の私にとって唯一の言葉だった。目立たなかったけれど、自分には大切だった。誰かに伝わらなくてもいい。ただ、書き残しておく。

食戟のソーマ 餐ノ皿 遠月列車篇

画像: AnnictのAPIから作品紹介の引用目的で取得しています

2026/5/10
ボカロ見守り隊@γの2018年「食戟のソーマ 餐ノ皿 遠月列車篇」への思い出|ノスタル