昨日は何の日? — 9月5日
今日は何の日? — 9月6日
明日は何の日? — 9月7日
ちょっと懐かしくなったから書く。Cry Baby — Official髭男dism、これマジで人生変えた。友達の家に集まって朝までやってた、アレ。リアタイ勢の特権、ここに置いておきます。
Cry Baby — Official髭男dism
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今でもよく思う。Bling-Bang-Bang-Born — Creepy Nutsの間奏が、ずっと頭から離れなかった。あの頃の冬の空気を、今も時々呼吸している。言葉にできなかった分、今でも色がある。
Bling-Bang-Bang-Born — Creepy Nuts
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今の若い人にはわからんだろうけど。スライム倒して300年、知らないうちにレベルMAXになってました 〜そのに〜、リアタイで観てた身として一言。秋になると、なんか思い出す。リアタイ勢の特権、ここに置いておきます。
スライム倒して300年、知らないうちにレベルMAXになってました 〜そのに〜
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2025年の映画
アバター:ファイヤー・アンド・アッシュ
2025年
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2025年のできごと
大阪・関西万博
2025年日本国際博覧会 は、2025年(令和7年)4月13日から10月13日までの184日間、日本…
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今の若い人にはわからんだろうけど。ブラック・ダヴと出会ってなかったら別人になってたかも。秋になると、なんか思い出す。おっさんになっても、これは譲れない。
ブラック・ダヴ
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通学路の途中、ふと立ち止まったことがある。フルーツバスケットが、私の中で静かに鳴り続けていた。目立たなかったけれど、自分には大切だった。静かに残った記憶は、案外しぶとい。
フルーツバスケット
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通学路の途中、ふと立ち止まったことがある。ふしぎ駄菓子屋銭天堂 16 — 廣嶋玲子が、私の中で静かに鳴り続けていた。目立たなかったけれど、自分には大切だった。今もまだ、その感覚を抱えて生きている。
ふしぎ駄菓子屋銭天堂 16 — 廣嶋玲子
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ちょうど21歳だった頃。わたし — SixTONESは、その時の私にとって唯一の言葉だった。言葉にすると陳腐になる気がして、ずっと言えなかった。ここに置いておくだけで、少しほっとする。
わたし — SixTONES
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2023年の夏、25歳の時に見た「くまクマ熊ベアーぱーんち!」のオープニング。あの独特の映像が流れる度に、何度も同じ場面で止めたくなった。シンプルだけど、どこか心に残る何かがあったような気がする。今思い出しても、あの時間に戻りたくなる。
くまクマ熊ベアーぱーんち!
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2023年の夏、11歳の時にSync'd: Resetにハマってたんだよね。あの独白シーンマジで頭に残ってる。何回も見直しちゃうくらい印象的だったんだよ。夏休みずっとこれのこと考えてたな笑
Sync'd: Reset
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「テレビで見ていたあの番組」これ刺さりすぎる笑 2022年のこと急に思い出した。みんなどうだった?
通学路の途中、ふと立ち止まったことがある。いつかできるから今日できる — 乃木坂46のサビが、ずっと頭から離れなかった。20歳の私は、世界の端で静かに見ていた。今もまだ、その感覚を抱えて生きている。
いつかできるから今日できる — 乃木坂46
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ふと考えていた。ドラえもん — 星野源を観たのは、その頃のこと。誰かと共有したかったわけではない。ただそこにあった。静かに残った記憶は、案外しぶとい。
ドラえもん — 星野源
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この時代の投稿は以上です
2024年のウッディー・ウッドペッカー サマーキャンプ、19歳の秋に見たんだけど、ラストシーンがまじでよかったよね。懐かしい作品だからこそ、あの終わり方には感動したわ。あの時の気持ち忘れられないな。
ウッディー・ウッドペッカー サマーキャンプ
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春に精霊幻想記2が出た時、12歳で見てたんだけど、あの台詞ほんとに忘れられないんだよね。今思い出しても心に残ってるというか、あの場面めっちゃ印象的だった。当時はまじで衝撃受けたわ。
精霊幻想記2
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冬の朝、22歳のとき初めて「Women and Children First」を見た。後半の転換場面でふと立ち止まった。その瞬間の静けさが、いまでも胸に残っている。何か大切なものが変わるのを感じた。
Women and Children First
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急に劇場版 オーバーロード 聖王国編思い出した。劇場版 オーバーロード 聖王国編と出会ってなかったら別人になってたかも。夏になると、なんか思い出す。また同じ世代の人と語りたいわ。
劇場版 オーバーロード 聖王国編
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気づけば、もう何年も前のこと。ようこそ実力至上主義の教室へ 3rd Seasonが、私の中で静かに鳴り続けていた。周りが騒いでいる時ほど、ひとりが心地よかった。あの時の自分を、否定したくはない。
ようこそ実力至上主義の教室へ 3rd Season
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ゲオのソフトコーナー、30 分見て結局買わずに帰る。
2023年の秋、18歳の時に盾の勇者の成り上がり Season3のラストシーン見た時の興奮忘れられねぇ。あのタイミングでの展開、マジで予想できなかったわ。続きが気になって仕方ないよね。
盾の勇者の成り上がり Season3
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2023年の秋、21歳の時に無職転生Ⅱを見始めた。中盤の展開が心に残っている。あの場面で、何かが大きく変わっていく感覚を覚えた。ゆっくりと積み重ねられていた物語が、ようやく動き始めたような。あれからもう随分経つんだな。
無職転生Ⅱ ~異世界行ったら本気だす~
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あの冬、私はまだ何も知らなかった。わたしの幸せな結婚は、その時の私にとって唯一の言葉だった。21歳の私は、世界の端で静かに見ていた。今もまだ、その感覚を抱えて生きている。
わたしの幸せな結婚
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ちょうど25歳だった頃。聖女の魔力は万能です Season2のラストシーンが、ずっと頭から離れなかった。誰かと共有したかったわけではない。ただそこにあった。今もまだ、その感覚を抱えて生きている。
聖女の魔力は万能です Season2
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今の若い人にはわからんだろうけど。NieR:Automata Ver1.1a、これマジで人生変えた。冬になると、なんか思い出す。おっさんになっても、これは譲れない。
NieR:Automata Ver1.1a
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推しの誕生日 3D ライブ、チャットが速すぎて自分のコメントが 1 秒で流れた。それでも打ち続けた 2 時間。終わった後、部屋で一人拍手した。
「運動会・文化祭の思い出」これ刺さりすぎる笑 2022年のこと急に思い出した。みんなどうだった?
あの秋、ガチでヤバかった。ピアノの森、これマジで人生変えた。ガチで時間溶かしてたよなあ。懐かしすぎてちょっと泣ける。
ピアノの森
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「運動会・文化祭の思い出」これ刺さりすぎる笑 2022年のこと急に思い出した。みんなどうだった?
急に聖闘士星矢 セインティア翔思い出した。聖闘士星矢 セインティア翔、これマジで人生変えた。夏になると、なんか思い出す。リアタイ勢の特権、ここに置いておきます。
聖闘士星矢 セインティア翔
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今でもよく思う。恋い焦れ歌えを観たのは、その頃のこと。目立たなかったけれど、自分には大切だった。言葉にできなかった分、今でも色がある。
恋い焦れ歌え
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