昨日は何の日? — 9月5日
今日は何の日? — 9月6日
明日は何の日? — 9月7日
誰にも話したことはなかったけれど。ひとりぼっちの○○生活は、その時の私にとって唯一の言葉だった。言葉にすると陳腐になる気がして、ずっと言えなかった。ここに置いておくだけで、少しほっとする。
ひとりぼっちの○○生活
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通学路の途中、ふと立ち止まったことがある。SSSS.DYNAZENONを通じて、自分のことを少しだけ理解できた。言葉にすると陳腐になる気がして、ずっと言えなかった。ここに置いておくだけで、少しほっとする。
SSSS.DYNAZENON
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今でもよく思う。魔王イブロギアに身を捧げよは、その時の私にとって唯一の言葉だった。周りが騒いでいる時ほど、ひとりが心地よかった。誰かに伝わらなくてもいい。ただ、書き残しておく。
魔王イブロギアに身を捧げよ
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2021年の映画
ドント・ルック・アップ
2021年
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あの夏、私はまだ何も知らなかった。だれも知らないアンパンマン — たかし・やなせが、私の中で静かに鳴り続けていた。周りが騒いでいる時ほど、ひとりが心地よかった。言葉にできなかった分、今でも色がある。
だれも知らないアンパンマン — たかし・やなせ
あの季節、23歳のときに見た PDX 2021 Spring の結末が今も心に残っている。静かに終わっていく場面の余韻が、ずっと心の奥底にある。時間が経ってもあの感覚だけは消えない。
PDX 2021 Spring
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秋の映画館で竜とそばかすの姫を見た。19歳の時だった。あの台詞がずっと心に残っていて、今でも時々思い出す。画面の中で何かが変わる瞬間があって、自分の中でも何かが動いた気がする。2021年のあの日のことを、時々無意識に探しているのかもしれない。
竜とそばかすの姫
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2021年のできごと
大谷翔平MVP
大谷 翔平 は、日本のプロ野球選手(投手、指名打者、外野手)。右投左打。MLBのロサンゼルス・ドジャ…
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2021年の秋、16歳の時に裏世界ピクニック見てたわ。あの台詞のシーンめっちゃ印象に残ってるんだよね。あれ聞いた時ゾクッときたよ笑。懐かしい。
裏世界ピクニック
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2021年の春、16歳の時にワールドトリガー2ndシーズン見始めたんだけど、そのオープニングがまじで最高だったよね。毎週それだけで期待値上がってた笑。あの頃のアニメって本当に良い作品多かったな〜って今思い出してる。
ワールドトリガー 2ndシーズン
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ふと考えていた。常緑 — 大橋ちっぽけは、その時の私にとって唯一の言葉だった。誰かと共有したかったわけではない。ただそこにあった。静かに残った記憶は、案外しぶとい。
常緑 — 大橋ちっぽけ
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2021年の映画
キャッシュトラック
2021年
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ふと考えていた。転生したらスライムだった件 転スラ日記が、私の中で静かに鳴り続けていた。目立たなかったけれど、自分には大切だった。静かに残った記憶は、案外しぶとい。
転生したらスライムだった件 転スラ日記
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この話、語りたかったんだよね。Broken Heart of Gold — ONE OK ROCKって今思うと結構ヤバいコンテンツだった。今思うと、よくあれだけ集中できたわ。なんだかんだ、今の自分の根っこにある。
Broken Heart of Gold — ONE OK ROCK
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鬼滅の遊郭編最終回、深夜なのにリアタイして朝 5 時まで Twitter でトレンド追ってた。宇髄さんの最後の「派手」で画面止めて 3 回リプレイ、コーヒー飲みながら号泣、親が起きてきて「何で泣いてるの」って聞かれて説明できなくて首振っただけ。あの夜、自分の何かが違う人間になった気がする。最終回って、そういう装置なんだよね。
劇場版「鬼滅の刃」無限城編 第一章 猗窩座再来

2021年の映画
マトリックス レザレクションズ
2021年
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初めて VTuber のライブ配信を見た日のこと。画面の向こうで 2D のキャラが歌って、雑談して、ゲームしてる。中の人がいるのは分かってる。でもその瞬間『彼女』として愛しかった。チャット欄を流れる推しコメと一緒に、自分も泣いたり笑ったりした 3 時間。気づいたら毎晩推しの配信時間に合わせて生活するようになっていた💖
ホロライブ
15歳のときの話。私たちはどうかしているのオープニング、今でも擦れる。15歳、エネルギーの使い方が雑だった頃。なんだかんだ、今の自分の根っこにある。
私たちはどうかしている
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今の若い人にはわからんだろうけど。双星の陰陽師、これマジで人生変えた。ガチで時間溶かしてたよなあ。なんだかんだ、今の自分の根っこにある。
双星の陰陽師
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今でもよく思う。ガヴリールドロップアウトは、その時の私にとって唯一の言葉だった。あの頃の冬の空気を、今も時々呼吸している。言葉にできなかった分、今でも色がある。
ガヴリールドロップアウト
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夜になると、なぜか思い出す。アグレッシブ烈子が、私の中で静かに鳴り続けていた。あの頃の夏の空気を、今も時々呼吸している。あの時の自分を、否定したくはない。
アグレッシブ烈子
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ちょっと懐かしくなったから書く。Cinderella Againと出会ってなかったら別人になってたかも。親に隠れて夜更かしして観てた記憶。なんだかんだ、今の自分の根っこにある。
Cinderella Again
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2019年の夏、17歳のあの頃。異世界かるてっとのオープニングを見て、なぜか切なくなったのをよく覚えている。あの独特な世界観に引き込まれて、毎週同じ時間に画面の前にいた。今思い返すと、あれは何か大事な夏だったのかもしれない。
異世界かるてっと
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この時代の投稿は以上です
2020年の夏、15歳の時に見たサンサンたいそう — ドリーミング。あの間奏のところ、まじで今でも覚えてるんだよね。懐かしすぎて当時の夏の空気まで蘇る感じ。あの頃良かったなあ。
サンサンたいそう — ドリーミング
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2020年の秋、15歳の時に安達としまむらのオープニング見たの今でも覚えてるわ。あの雰囲気ほんと好きで、何回も見直しちゃった。懐かしいなあ。
安達としまむら
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2020年の夏、18歳の時に無能なナナにはまっていたな。中盤のあの展開は予想を裏切られて、画面の前で静かに考え込んでしまった。あの瞬間の違和感がずっと残っている。懐かしい。
無能なナナ
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誰にも話したことはなかったけれど。ピーター・グリルと賢者の時間に救われたわけではないけれど、確かに支えだった。言葉にすると陳腐になる気がして、ずっと言えなかった。今もまだ、その感覚を抱えて生きている。
ピーター・グリルと賢者の時間
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ちょっと懐かしくなったから書く。メイドインアビス 深き魂の黎明、当時の俺の生活の中心だった。冬になると、なんか思い出す。知らない人が読んでもいい。書き残しておく。
メイドインアビス 深き魂の黎明
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家にいる時間が長くて、毎晩マリオカート 8 デラックス🎮 虹ロードでブルー甲羅が飛んできた時の絶望感は今も忘れない。兄に勝てる日が来ないまま、あの年が終わった。
マリオカート 8 デラックス
あの春、ガチでヤバかった。ヴァイオレット・エヴァーガーデン 外伝 -永遠と自動手記人形-、当時の俺の生活の中心だった。14歳、エネルギーの使い方が雑だった頃。懐かしすぎてちょっと泣ける。
ヴァイオレット・エヴァーガーデン 外伝 -永遠と自動手記人形-
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あの夏、私はまだ何も知らなかった。In/Halfの冒頭の一節が、ずっと頭から離れなかった。言葉にすると陳腐になる気がして、ずっと言えなかった。言葉にできなかった分、今でも色がある。
In/Half
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通学路の途中、ふと立ち止まったことがある。荒ぶる季節の乙女どもよ。のオープニングが、ずっと頭から離れなかった。周りが騒いでいる時ほど、ひとりが心地よかった。ここに置いておくだけで、少しほっとする。
荒ぶる季節の乙女どもよ。
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急に約束のネバーランド思い出した。約束のネバーランドって今思うと結構ヤバいコンテンツだった。友達の家に集まって朝までやってた、アレ。また同じ世代の人と語りたいわ。
約束のネバーランド
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