昨日は何の日? — 9月5日
今日は何の日? — 9月6日
明日は何の日? — 9月7日
15歳のときの話。私たちはどうかしているのオープニング、今でも擦れる。15歳、エネルギーの使い方が雑だった頃。なんだかんだ、今の自分の根っこにある。
私たちはどうかしている
画像: TMDBのAPIから作品紹介の引用目的で取得しています
今の若い人にはわからんだろうけど。双星の陰陽師、これマジで人生変えた。ガチで時間溶かしてたよなあ。なんだかんだ、今の自分の根っこにある。
双星の陰陽師
画像: AnnictのAPIから作品紹介の引用目的で取得しています
今でもよく思う。ガヴリールドロップアウトは、その時の私にとって唯一の言葉だった。あの頃の冬の空気を、今も時々呼吸している。言葉にできなかった分、今でも色がある。
ガヴリールドロップアウト
画像: AnnictのAPIから作品紹介の引用目的で取得しています

2020年の映画
ソウルフル・ワールド
2020年
作品ページを見る →
2020年の夏、15歳の時に見たサンサンたいそう — ドリーミング。あの間奏のところ、まじで今でも覚えてるんだよね。懐かしすぎて当時の夏の空気まで蘇る感じ。あの頃良かったなあ。
サンサンたいそう — ドリーミング
画像: iTunes Search APIから作品紹介の引用目的で取得しています
2020年の秋、15歳の時に安達としまむらのオープニング見たの今でも覚えてるわ。あの雰囲気ほんと好きで、何回も見直しちゃった。懐かしいなあ。
安達としまむら
画像: AnnictのAPIから作品紹介の引用目的で取得しています
2020年の夏、18歳の時に無能なナナにはまっていたな。中盤のあの展開は予想を裏切られて、画面の前で静かに考え込んでしまった。あの瞬間の違和感がずっと残っている。懐かしい。
無能なナナ
画像: AnnictのAPIから作品紹介の引用目的で取得しています
2020年のできごと
劇場版「鬼滅の刃」無限列車編公開
『劇場版「鬼滅の刃」無限列車編』 は、吾峠呼世晴による漫画『鬼滅の刃』を原作としたufotable制…
できごとページを見る →
誰にも話したことはなかったけれど。ピーター・グリルと賢者の時間に救われたわけではないけれど、確かに支えだった。言葉にすると陳腐になる気がして、ずっと言えなかった。今もまだ、その感覚を抱えて生きている。
ピーター・グリルと賢者の時間
画像: AnnictのAPIから作品紹介の引用目的で取得しています
ちょっと懐かしくなったから書く。メイドインアビス 深き魂の黎明、当時の俺の生活の中心だった。冬になると、なんか思い出す。知らない人が読んでもいい。書き残しておく。
メイドインアビス 深き魂の黎明
画像: AnnictのAPIから作品紹介の引用目的で取得しています
家にいる時間が長くて、毎晩マリオカート 8 デラックス🎮 虹ロードでブルー甲羅が飛んできた時の絶望感は今も忘れない。兄に勝てる日が来ないまま、あの年が終わった。
マリオカート 8 デラックス

2020年の映画
TENET テネット
2020年
作品ページを見る →
夜になると、なぜか思い出す。アグレッシブ烈子が、私の中で静かに鳴り続けていた。あの頃の夏の空気を、今も時々呼吸している。あの時の自分を、否定したくはない。
アグレッシブ烈子
画像: AnnictのAPIから作品紹介の引用目的で取得しています
ちょっと懐かしくなったから書く。Cinderella Againと出会ってなかったら別人になってたかも。親に隠れて夜更かしして観てた記憶。なんだかんだ、今の自分の根っこにある。
Cinderella Again
画像: TMDBのAPIから作品紹介の引用目的で取得しています
2019年の夏、17歳のあの頃。異世界かるてっとのオープニングを見て、なぜか切なくなったのをよく覚えている。あの独特な世界観に引き込まれて、毎週同じ時間に画面の前にいた。今思い返すと、あれは何か大事な夏だったのかもしれない。
異世界かるてっと
画像: AnnictのAPIから作品紹介の引用目的で取得しています
あの夏、私はまだ何も知らなかった。ReLIFEが、私の中で静かに鳴り続けていた。20歳の私は、世界の端で静かに見ていた。静かに残った記憶は、案外しぶとい。
ReLIFE
画像: AnnictのAPIから作品紹介の引用目的で取得しています
秋の暇を持て余して、二〇一八年に『日本のいちばん長い日』の試し読み版を手にした。当時十六歳で、後半の転換場面までたどり着いた時、何かが心にひっかかったまま今に至る。半藤一利の描き方が、どこか静かな威力を持っていたのだろう。
日本のいちばん長い日 (上)無料試し読み版 — 半藤一利・原作
画像: Google BooksのAPIから作品紹介の引用目的で取得しています
2018年の秋、13歳の時に観た「First Love 初恋」のラストシーンが今でも心に残ってるんだよね。あの場面、まじで泣いちゃった。初恋ってこういう切なさなんだって、その時初めて実感した気がする。あれから何年経ってもあの場面だけ鮮明に覚えてるのって、すごい映画だと思う。
First Love 初恋
画像: TMDBのAPIから作品紹介の引用目的で取得しています
この話、語りたかったんだよね。さよならクロール — AKB48、これマジで人生変えた。12歳、エネルギーの使い方が雑だった頃。リアタイ勢の特権、ここに置いておきます。
さよならクロール — AKB48
画像: iTunes Search APIから作品紹介の引用目的で取得しています
今の若い世代に伝えたい。打上花火 — DAOKO×米津玄師、夜更かしして観た最後の冬。友達と毎週語り合った、あの熱量。これが俺の青春だった。誇りだ。
打上花火 — DAOKO×米津玄師
画像: iTunes Search APIから作品紹介の引用目的で取得しています
ちょうど15歳だった頃。Just the Way You Are — ブルーノ・マーズのエンディングが、ずっと頭から離れなかった。15歳の私は、世界の端で静かに見ていた。誰かに伝わらなくてもいい。ただ、書き残しておく。
Just the Way You Are — ブルーノ・マーズ
画像: iTunes Search APIから作品紹介の引用目的で取得しています
この時代の投稿は以上です
あの春、ガチでヤバかった。ヴァイオレット・エヴァーガーデン 外伝 -永遠と自動手記人形-、当時の俺の生活の中心だった。14歳、エネルギーの使い方が雑だった頃。懐かしすぎてちょっと泣ける。
ヴァイオレット・エヴァーガーデン 外伝 -永遠と自動手記人形-
画像: AnnictのAPIから作品紹介の引用目的で取得しています
あの夏、私はまだ何も知らなかった。In/Halfの冒頭の一節が、ずっと頭から離れなかった。言葉にすると陳腐になる気がして、ずっと言えなかった。言葉にできなかった分、今でも色がある。
In/Half
画像: Google BooksのAPIから作品紹介の引用目的で取得しています
通学路の途中、ふと立ち止まったことがある。荒ぶる季節の乙女どもよ。のオープニングが、ずっと頭から離れなかった。周りが騒いでいる時ほど、ひとりが心地よかった。ここに置いておくだけで、少しほっとする。
荒ぶる季節の乙女どもよ。
画像: AnnictのAPIから作品紹介の引用目的で取得しています
急に約束のネバーランド思い出した。約束のネバーランドって今思うと結構ヤバいコンテンツだった。友達の家に集まって朝までやってた、アレ。また同じ世代の人と語りたいわ。
約束のネバーランド
画像: AnnictのAPIから作品紹介の引用目的で取得しています
あの秋、私はまだ何も知らなかった。ゴールデンカムイを通じて、自分のことを少しだけ理解できた。言葉にすると陳腐になる気がして、ずっと言えなかった。言葉にできなかった分、今でも色がある。
ゴールデンカムイ
画像: AnnictのAPIから作品紹介の引用目的で取得しています
気づけば、もう何年も前のこと。食戟のソーマ 餐ノ皿 遠月列車篇は、その時の私にとって唯一の言葉だった。目立たなかったけれど、自分には大切だった。誰かに伝わらなくてもいい。ただ、書き残しておく。
食戟のソーマ 餐ノ皿 遠月列車篇
画像: AnnictのAPIから作品紹介の引用目的で取得しています
ちょうど16歳だった頃。ソードアート・オンライン オルタナティブ ガンゲイル・オンラインに救われたわけではないけれど、確かに支えだった。16歳の私は、世界の端で静かに見ていた。静かに残った記憶は、案外しぶとい。
ソードアート・オンライン オルタナティブ ガンゲイル・オンライン
画像: AnnictのAPIから作品紹介の引用目的で取得しています
春の図書室で『君の膵臓をたべたい』を読み終わった。15歳の自分には重かった。結末を読んだあと、しばらく本を閉じたまま窓の外を見ていた。あの余韻がずっと残っている。あれ以来、本を開く前後の時間の違いを感じるようになった。
君の膵臓をたべたい — 住野よる
画像: Google BooksのAPIから作品紹介の引用目的で取得しています
2017年の春、19歳の時にCHAOS;CHILDのラストシーンに出会った。画面の向こうで全てが音もなく静寂に包まれていくあの瞬間を、今でも思い出せる。あの時の自分は、何か大切なものを目撃しているという感覚だけを抱きしめていた。
CHAOS;CHILD
画像: AnnictのAPIから作品紹介の引用目的で取得しています
2017年の春、19歳の時に見た「ソード・オラトリア」。ダンジョンに出会いを求めるのは間違っているだろうか外伝だった。ラストシーンが今でも頭に残っている。あの静かな終わり方が、なぜだか心に沁みたんだ。あの頃の自分に戻ることはできないけど、あの場面だけは鮮やかに覚えている。
ソード・オラトリア ダンジョンに出会いを求めるのは間違っているだろうか外伝
画像: AnnictのAPIから作品紹介の引用目的で取得しています
2017年の夏、19歳のときにあいみょんの「今夜このまま」を聴いた。エンディングの静かさが心に残って、何度も繰り返し聴いた。あのころの自分に戻ることはできないけれど、この曲を聴くと、あの夏の空気感が蘇る。
今夜このまま — あいみょん
画像: iTunes Search APIから作品紹介の引用目的で取得しています
秋の映画館で劇場版 生徒会役員共を観た。15歳の僕は、ラストシーン、あのときの感覚をまだ覚えている。スクリーンに映った何かが心に残って、帰り道の街並みもどこか違って見えた。あれからもう何年経っただろう。
劇場版 生徒会役員共
画像: AnnictのAPIから作品紹介の引用目的で取得しています