昨日は何の日? — 7月3日
今日は何の日? — 7月4日
明日は何の日? — 7月5日
冬の夜、18歳の頃に最弱無敗の神装機竜を見始めた。あの中盤の展開が忘れられない。物語がぐっと深くなっていく瞬間、時間を忘れていた。2016年、あの季節に戻りたい。
最弱無敗の神装機竜
画像: AnnictのAPIから作品紹介の引用目的で取得しています
2016年の夏、18歳のあの頃。iri の「会いたいわ」を何度も聴いてた。サビが心に残ってて、あの切実さがわかるようになったのは、もう少し後のことだった。
会いたいわ — iri
画像: iTunes Search APIから作品紹介の引用目的で取得しています

2016年の映画
デッドプール
2016年
作品ページを見る →
この話、語りたかったんだよね。ガラスの花と壊す世界のあの台詞、今でも擦れる。今思うと、よくあれだけ集中できたわ。おっさんになっても、これは譲れない。
ガラスの花と壊す世界
画像: AnnictのAPIから作品紹介の引用目的で取得しています
この話、語りたかったんだよね。ルパン三世 イタリアン・ゲームと出会ってなかったら別人になってたかも。ガチで時間溶かしてたよなあ。リアタイ勢の特権、ここに置いておきます。
ルパン三世 イタリアン・ゲーム
画像: AnnictのAPIから作品紹介の引用目的で取得しています

2016年のドラマ
ストレンジャー・シングス 未知の世界
2016年
作品ページを見る →
この話、語りたかったんだよね。君の名は。、これマジで人生変えた。11歳、エネルギーの使い方が雑だった頃。なんだかんだ、今の自分の根っこにある。
君の名は。
画像: AnnictのAPIから作品紹介の引用目的で取得しています
君の名は。を友達と観に行った帰り、お互い無言だった。前前前世がしばらく頭から離れなくて、サントラを繰り返し聴いた秋。
君の名は。
あの春、15歳の頃。ログ・ホライズンの世界に引き込まれていた。あの台詞がふと心に残ってしまって、何度も思い出す。あの瞬間、画面の前で何かが変わったような気がした。今思えば、あれが一つの思い出の始まりだったんだろう。
ログ・ホライズン
画像: AnnictのAPIから作品紹介の引用目的で取得しています
2013年の夏、15歳のとき深夜にアウトブレイク・カンパニーを見ていた。あの台詞が耳に残って、それからずっと覚えている。何度も思い出す。あの作品の世界観に引き込まれた感覚は今でも変わらない。当たり前の日常と異なる時間の中で、ぼんやりと画面を見つめていたな。
アウトブレイク・カンパニー
画像: AnnictのAPIから作品紹介の引用目的で取得しています
2012年の夏、14歳のころ。The Dead Still Want To Liveという作品の独白シーンが頭に残っている。映画だったのか、本だったのか、その細部は曖昧になったけれど。あの言葉が心に何か引っかかったまま、今もときどき思い出す。あのシーンが何を言おうとしていたのか、あの時の自分には理解しきれなかったのだと思う。
The Dead Still Want To Live
画像: Google BooksのAPIから作品紹介の引用目的で取得しています
この時代の投稿は以上です

2015年の映画
スター・ウォーズ/フォースの覚醒
2015年
作品ページを見る →
2015年、図書館の棚で偶然目に止まった一冊。その時の空気をまだ覚えている。ページをめくるたびに、別の世界へ引き込まれていく感覚。あの頃は本があれば、どこへでも行けるような気がしていた。
2015年の冬、10歳の時に見た「My Brother My Mate」の冒頭の一節がまじで忘れられないんだよね。あの場面のインパクト、今でも思い出すと蘇ってくるくらい。あの頃の自分だからこそ感じた何かがあったんだろうな。懐かしい。
My Brother My Mate
画像: Google BooksのAPIから作品紹介の引用目的で取得しています
「友達と語り合ったこと」について、静かに考えてみた。2015年——あの時代の空気が、こうして言葉になる不思議さを感じている。
2014年の映画
ゴーン・ガール
2014年
作品ページを見る →
ファミマの肉まんを河原で食べた冬、友達の話が一番美味かった。
LINE スタンプを初めて送った日。返信のスタンプ一つで一日ご機嫌だった。