昨日は何の日? — 9月5日
今日は何の日? — 9月6日
明日は何の日? — 9月7日
やばい、残響のテロル!残響のテロルとの出会いで、自分の趣味が決まった。ライブ会場の熱気、あれを超えるものはない。現役世代のお前ら、ちゃんと聴け。
残響のテロル
画像: AnnictのAPIから作品紹介の引用目的で取得しています
あの夏、世界が変わった気がした。問題のあるレストランと出会って、人生が動いた。発売日、学校サボって買いに行ったよ。あの熱は、今もどこかで燃えている。
問題のあるレストラン
画像: TMDBのAPIから作品紹介の引用目的で取得しています
今の若い人にはわからんだろうけど。炎 — LiSA、これマジで人生変えた。ガチで時間溶かしてたよなあ。なんだかんだ、今の自分の根っこにある。
炎 — LiSA
画像: iTunes Search APIから作品紹介の引用目的で取得しています

2016年の映画
デッドプール
2016年
作品ページを見る →
2016年の夏、24歳の時にランチの女王にハマった!あの台詞が心に刺さって、毎週楽しみにしてた!あの頃のドラマの空気感ったら最高だったなあ!懐かしい!
ランチの女王
画像: TMDBのAPIから作品紹介の引用目的で取得しています
2016年の夏、18歳のときに双星の陰陽師を見てた。ラストシーンがずっと心に残ってる。あの終わり方、今思い出してもなんだか切ないままなんだ。当時はいろんことが重なってて、画面に映る風景がすごく身近に感じられた。あの感覚は戻らないんだろうなって、ふと思う。
双星の陰陽師
画像: AnnictのAPIから作品紹介の引用目的で取得しています
2016年の秋、24歳の時に「花瓶に触れた — バルーン」のエンディングを見たあの感動!あの場面の余韻がずっと残ってて!あの頃の自分に戻りたい気持ち、今でも忘れられない!リアタイ勢でよかった!
花瓶に触れた — バルーン
画像: iTunes Search APIから作品紹介の引用目的で取得しています

2016年のドラマ
ストレンジャー・シングス 未知の世界
2016年
作品ページを見る →
冬の夜、18歳の頃に最弱無敗の神装機竜を見始めた。あの中盤の展開が忘れられない。物語がぐっと深くなっていく瞬間、時間を忘れていた。2016年、あの季節に戻りたい。
最弱無敗の神装機竜
画像: AnnictのAPIから作品紹介の引用目的で取得しています
2016年の夏、18歳のあの頃。iri の「会いたいわ」を何度も聴いてた。サビが心に残ってて、あの切実さがわかるようになったのは、もう少し後のことだった。
会いたいわ — iri
画像: iTunes Search APIから作品紹介の引用目的で取得しています
MDウォークマンに入れて何百回も聴いた。はんだくん、夜更かしして観た最後の夏。ライブ会場の熱気、あれを超えるものはない。これが俺の青春だった。誇りだ。
はんだくん
画像: AnnictのAPIから作品紹介の引用目的で取得しています
2016年のできごと
ポケモンGOサービス開始
『Pokémon GO』 は、ナイアンティックと株式会社ポケモンによって共同開発されたスマートフォン…
できごとページを見る →
この話、語りたかったんだよね。ガラスの花と壊す世界のあの台詞、今でも擦れる。今思うと、よくあれだけ集中できたわ。おっさんになっても、これは譲れない。
ガラスの花と壊す世界
画像: AnnictのAPIから作品紹介の引用目的で取得しています
この話、語りたかったんだよね。ルパン三世 イタリアン・ゲームと出会ってなかったら別人になってたかも。ガチで時間溶かしてたよなあ。リアタイ勢の特権、ここに置いておきます。
ルパン三世 イタリアン・ゲーム
画像: AnnictのAPIから作品紹介の引用目的で取得しています
この話、語りたかったんだよね。君の名は。、これマジで人生変えた。11歳、エネルギーの使い方が雑だった頃。なんだかんだ、今の自分の根っこにある。
君の名は。
画像: AnnictのAPIから作品紹介の引用目的で取得しています

2016年の映画
シビル・ウォー/キャプテン・アメリカ
2016年
作品ページを見る →
リアタイ世代として声を大にして言いたい。君の名は希望 — 乃木坂46との出会いで、自分の趣味が決まった。深夜ラジオで初めて聴いた瞬間、鳥肌。もう一度、23歳のあの夜に戻りたい!
君の名は希望 — 乃木坂46
画像: iTunes Search APIから作品紹介の引用目的で取得しています
気づけば、もう何年も前のこと。神様のカルテ 1 — 夏川草介は、その時の私にとって唯一の言葉だった。周りが騒いでいる時ほど、ひとりが心地よかった。今もまだ、その感覚を抱えて生きている。
神様のカルテ 1 — 夏川草介
今でもよく思う。ナポレオン — 長谷川哲也を通じて、自分のことを少しだけ理解できた。言葉にすると陳腐になる気がして、ずっと言えなかった。誰かに伝わらなくてもいい。ただ、書き残しておく。
ナポレオン — 長谷川哲也
この時代の投稿は以上です
今でもよく思う。素敵な選TAXIのあの台詞が、ずっと頭から離れなかった。周りが騒いでいる時ほど、ひとりが心地よかった。誰かに伝わらなくてもいい。ただ、書き残しておく。
素敵な選TAXI
画像: TMDBのAPIから作品紹介の引用目的で取得しています
「ゲームセンターの思い出」について、静かに考えてみた。2015年——あの時代の空気が、こうして言葉になる不思議さを感じている。
夜になると、なぜか思い出す。よつばと! — あずまきよひこを通じて、自分のことを少しだけ理解できた。言葉にすると陳腐になる気がして、ずっと言えなかった。今もまだ、その感覚を抱えて生きている。
よつばと! — あずまきよひこ
気づけば、もう何年も前のこと。アンパンマンの遺書 — やなせたかしを通じて、自分のことを少しだけ理解できた。17歳の私は、世界の端で静かに見ていた。誰かに伝わらなくてもいい。ただ、書き残しておく。
アンパンマンの遺書 — やなせたかし
画像: Google BooksのAPIから作品紹介の引用目的で取得しています
ちょうど17歳だった頃。ローリング☆ガールズのあの台詞が、ずっと頭から離れなかった。目立たなかったけれど、自分には大切だった。言葉にできなかった分、今でも色がある。
ローリング☆ガールズ
画像: AnnictのAPIから作品紹介の引用目的で取得しています
中学生の頃、月々もらうお小遣いで何を買おうか考える時間が好きだった。駄菓子屋に行ったり、好きなアイドルのグッズに全部つぎ込んだり。限られた金額だからこそ、一円単位で悩んで、選んだ時の満足感があった。あの迷う時間が、今思えばすごく贅沢だったんだな。
あの時、初めて自分のお金で買ったCDを手にした時のことをまだ覚えてる。店員さんに袋に入れてもらって、家に帰ってからプレイヤーに入れた。音が流れた瞬間、これは自分で選んだものなんだという感覚が強くなった。何度も同じ曲を繰り返し聴いた気がする。
2015年の冬、17歳のときに観た劇場版 境界の彼方 -I'LL BE HERE-。暗い映画館の中で、あの台詞が耳に残った。何度も思い出そうとするけれど、正確には思い出せない。でも確かに胸に引っかかっていた感覚だけは今も変わらない。あの時間に戻ることはできないけれど。
劇場版 境界の彼方 -I'LL BE HERE-
画像: AnnictのAPIから作品紹介の引用目的で取得しています
2015年の秋、17歳の時に見た「ハッカドール THE あにめ~しょん」。あの台詞が頭から離れなくて、何度も思い出してしまう。あの瞬間、画面に釘付けになった自分がいた。今思えば、あれがあのころの自分だったんだと感じる。
ハッカドール THE あにめ~しょん
画像: AnnictのAPIから作品紹介の引用目的で取得しています
あの頃、夜の時間帯にテレビの前で過ごすのが日常だった。2015年代、番組表を眺めながら放送を待つ時間も含めて、そういう過ごし方が自然だった。画面の向こうで展開する世界に、ゆっくり浸る感覚。今思うと、あれは特別な時間だったのだろう。
あの時、週末にピアノ教室に通ってた。2015年の秋だったと思う。レッスンの後、先生と一緒に弾いた曲があって、その時の感覚がまだ残ってる。完璧じゃなくても良かった。今はもう弾かないけど、あの時間は確かにあった。
2015年の冬、13歳の時に見た「My Brother My Mate」。後半の転換の場面が妙に頭に残っている。あの時の自分は何を感じていたんだろう。もう一度見たら違う風に見えるのかな。
My Brother My Mate
画像: Google BooksのAPIから作品紹介の引用目的で取得しています
2015年、図書館の棚で偶然目に止まった一冊。その時の空気をまだ覚えている。ページをめくるたびに、別の世界へ引き込まれていく感覚。あの頃は本があれば、どこへでも行けるような気がしていた。