昨日は何の日? — 9月5日
今日は何の日? — 9月6日
明日は何の日? — 9月7日
リアタイ世代として声を大にして言いたい。君の名は希望 — 乃木坂46との出会いで、自分の趣味が決まった。深夜ラジオで初めて聴いた瞬間、鳥肌。もう一度、23歳のあの夜に戻りたい!
君の名は希望 — 乃木坂46
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気づけば、もう何年も前のこと。神様のカルテ 1 — 夏川草介は、その時の私にとって唯一の言葉だった。周りが騒いでいる時ほど、ひとりが心地よかった。今もまだ、その感覚を抱えて生きている。
神様のカルテ 1 — 夏川草介
今でもよく思う。ナポレオン — 長谷川哲也を通じて、自分のことを少しだけ理解できた。言葉にすると陳腐になる気がして、ずっと言えなかった。誰かに伝わらなくてもいい。ただ、書き残しておく。
ナポレオン — 長谷川哲也

2015年の映画
スター・ウォーズ/フォースの覚醒
2015年
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今でもよく思う。素敵な選TAXIのあの台詞が、ずっと頭から離れなかった。周りが騒いでいる時ほど、ひとりが心地よかった。誰かに伝わらなくてもいい。ただ、書き残しておく。
素敵な選TAXI
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「ゲームセンターの思い出」について、静かに考えてみた。2015年——あの時代の空気が、こうして言葉になる不思議さを感じている。
夜になると、なぜか思い出す。よつばと! — あずまきよひこを通じて、自分のことを少しだけ理解できた。言葉にすると陳腐になる気がして、ずっと言えなかった。今もまだ、その感覚を抱えて生きている。
よつばと! — あずまきよひこ

2015年のドラマ
ベター・コール・ソウル
2015年
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気づけば、もう何年も前のこと。アンパンマンの遺書 — やなせたかしを通じて、自分のことを少しだけ理解できた。17歳の私は、世界の端で静かに見ていた。誰かに伝わらなくてもいい。ただ、書き残しておく。
アンパンマンの遺書 — やなせたかし
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ちょうど17歳だった頃。ローリング☆ガールズのあの台詞が、ずっと頭から離れなかった。目立たなかったけれど、自分には大切だった。言葉にできなかった分、今でも色がある。
ローリング☆ガールズ
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中学生の頃、月々もらうお小遣いで何を買おうか考える時間が好きだった。駄菓子屋に行ったり、好きなアイドルのグッズに全部つぎ込んだり。限られた金額だからこそ、一円単位で悩んで、選んだ時の満足感があった。あの迷う時間が、今思えばすごく贅沢だったんだな。
2015年のできごと
北陸新幹線開業
北陸新幹線(ほくりくしんかんせん)は、群馬県高崎市の高崎駅から福井県敦賀市の敦賀駅までを結ぶ高速鉄道…
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あの時、初めて自分のお金で買ったCDを手にした時のことをまだ覚えてる。店員さんに袋に入れてもらって、家に帰ってからプレイヤーに入れた。音が流れた瞬間、これは自分で選んだものなんだという感覚が強くなった。何度も同じ曲を繰り返し聴いた気がする。
2015年の冬、17歳のときに観た劇場版 境界の彼方 -I'LL BE HERE-。暗い映画館の中で、あの台詞が耳に残った。何度も思い出そうとするけれど、正確には思い出せない。でも確かに胸に引っかかっていた感覚だけは今も変わらない。あの時間に戻ることはできないけれど。
劇場版 境界の彼方 -I'LL BE HERE-
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2015年の映画
レヴェナント:蘇えりし者
2015年
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2015年の秋、17歳の時に見た「ハッカドール THE あにめ~しょん」。あの台詞が頭から離れなくて、何度も思い出してしまう。あの瞬間、画面に釘付けになった自分がいた。今思えば、あれがあのころの自分だったんだと感じる。
ハッカドール THE あにめ~しょん
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あの頃、夜の時間帯にテレビの前で過ごすのが日常だった。2015年代、番組表を眺めながら放送を待つ時間も含めて、そういう過ごし方が自然だった。画面の向こうで展開する世界に、ゆっくり浸る感覚。今思うと、あれは特別な時間だったのだろう。
あの時、週末にピアノ教室に通ってた。2015年の秋だったと思う。レッスンの後、先生と一緒に弾いた曲があって、その時の感覚がまだ残ってる。完璧じゃなくても良かった。今はもう弾かないけど、あの時間は確かにあった。
2015年のできごと
西内まりや『ありがとうForever...』
2015年のこの日、西内まりやの「ありがとうForever...」がリリースされた。
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2015年の冬、13歳の時に見た「My Brother My Mate」。後半の転換の場面が妙に頭に残っている。あの時の自分は何を感じていたんだろう。もう一度見たら違う風に見えるのかな。
My Brother My Mate
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2015年、図書館の棚で偶然目に止まった一冊。その時の空気をまだ覚えている。ページをめくるたびに、別の世界へ引き込まれていく感覚。あの頃は本があれば、どこへでも行けるような気がしていた。
2015年の冬、10歳の時に見た「My Brother My Mate」の冒頭の一節がまじで忘れられないんだよね。あの場面のインパクト、今でも思い出すと蘇ってくるくらい。あの頃の自分だからこそ感じた何かがあったんだろうな。懐かしい。
My Brother My Mate
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2015年の映画
ジュラシック・ワールド
2015年
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「友達と語り合ったこと」について、静かに考えてみた。2015年——あの時代の空気が、こうして言葉になる不思議さを感じている。

2015年の映画
クリード チャンプを継ぐ男
2015年
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やばい、To be free — 嵐!To be free — 嵐との出会いで、自分の趣味が決まった。ライブ会場の熱気、あれを超えるものはない。現役世代のお前ら、ちゃんと聴け。
To be free — 嵐
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あの夏、私はまだ何も知らなかった。桜Trickに救われたわけではないけれど、確かに支えだった。周りが騒いでいる時ほど、ひとりが心地よかった。ここに置いておくだけで、少しほっとする。
桜Trick
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あの秋、私はまだ何も知らなかった。よつばと! 12 — あずまきよひこを通じて、自分のことを少しだけ理解できた。目立たなかったけれど、自分には大切だった。ここに置いておくだけで、少しほっとする。
よつばと! 12 — あずまきよひこ
夜になると、なぜか思い出す。アリソンとリリアを通じて、自分のことを少しだけ理解できた。誰かと共有したかったわけではない。ただそこにあった。今もまだ、その感覚を抱えて生きている。
アリソンとリリア
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この時代の投稿は以上です
2014年の秋、16歳の時にシェネルの「Happiness」に出会った。あのイントロが流れた瞬間、何かが胸をよぎるような感覚があったんだ。その時間だけ、世界がゆっくり動いているように感じた。
Happiness — シェネル
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ちょうど16歳だった頃。ウィッチクラフトワークスを通じて、自分のことを少しだけ理解できた。言葉にすると陳腐になる気がして、ずっと言えなかった。誰かに伝わらなくてもいい。ただ、書き残しておく。
ウィッチクラフトワークス
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2013年の映画
アイアンマン3
2013年
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