昨日は何の日? — 9月5日
今日は何の日? — 9月6日
明日は何の日? — 9月7日
やばい、To be free — 嵐!To be free — 嵐との出会いで、自分の趣味が決まった。ライブ会場の熱気、あれを超えるものはない。現役世代のお前ら、ちゃんと聴け。
To be free — 嵐
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あの夏、私はまだ何も知らなかった。桜Trickに救われたわけではないけれど、確かに支えだった。周りが騒いでいる時ほど、ひとりが心地よかった。ここに置いておくだけで、少しほっとする。
桜Trick
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あの秋、私はまだ何も知らなかった。よつばと! 12 — あずまきよひこを通じて、自分のことを少しだけ理解できた。目立たなかったけれど、自分には大切だった。ここに置いておくだけで、少しほっとする。
よつばと! 12 — あずまきよひこ

2014年の映画
ゴーン・ガール
2014年
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2014年の秋、16歳の時にシェネルの「Happiness」に出会った。あのイントロが流れた瞬間、何かが胸をよぎるような感覚があったんだ。その時間だけ、世界がゆっくり動いているように感じた。
Happiness — シェネル
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ちょうど16歳だった頃。ウィッチクラフトワークスを通じて、自分のことを少しだけ理解できた。言葉にすると陳腐になる気がして、ずっと言えなかった。誰かに伝わらなくてもいい。ただ、書き残しておく。
ウィッチクラフトワークス
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2014年のできごと
アナと雪の女王公開
『アナと雪の女王』 は、ウォルト・ディズニー・アニメーション・スタジオ製作の2013年のアメリカ合衆…
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夜になると、なぜか思い出す。アリソンとリリアを通じて、自分のことを少しだけ理解できた。誰かと共有したかったわけではない。ただそこにあった。今もまだ、その感覚を抱えて生きている。
アリソンとリリア
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リアタイ世代として声を大にして言いたい。SNOW DOMEの約束 — Kis-My-Ft2、夜更かしして観た最後の秋。ライブ会場の熱気、あれを超えるものはない。リアタイ勢として、今後も語り継ぐ。
SNOW DOMEの約束 — Kis-My-Ft2
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通学路の途中、ふと立ち止まったことがある。あの夏で待ってるは、その時の私にとって唯一の言葉だった。目立たなかったけれど、自分には大切だった。静かに残った記憶は、案外しぶとい。
あの夏で待ってる
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あの冬、私はまだ何も知らなかった。奇跡のシンフォニーを通じて、自分のことを少しだけ理解できた。誰かと共有したかったわけではない。ただそこにあった。あの時の自分を、否定したくはない。
奇跡のシンフォニー
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気づけば、もう何年も前のこと。イナズマイレブンのラストシーンが、ずっと頭から離れなかった。あの頃の秋の空気を、今も時々呼吸している。静かに残った記憶は、案外しぶとい。
イナズマイレブン
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誰にも話したことはなかったけれど。夢をかなえるゾウ — 水野敬也は、その時の私にとって唯一の言葉だった。周りが騒いでいる時ほど、ひとりが心地よかった。静かに残った記憶は、案外しぶとい。
夢をかなえるゾウ — 水野敬也
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この時代の投稿は以上です
気づけば、もう何年も前のこと。マネジメント — ピーター・ドラッカーは、その時の私にとって唯一の言葉だった。15歳の私は、世界の端で静かに見ていた。言葉にできなかった分、今でも色がある。
マネジメント — ピーター・ドラッカー
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ちょうど15歳だった頃。WWW.WORKING!!を通じて、自分のことを少しだけ理解できた。周りが騒いでいる時ほど、ひとりが心地よかった。あの時の自分を、否定したくはない。
WWW.WORKING!!
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あの春、15歳の頃。ログ・ホライズンの世界に引き込まれていた。あの台詞がふと心に残ってしまって、何度も思い出す。あの瞬間、画面の前で何かが変わったような気がした。今思えば、あれが一つの思い出の始まりだったんだろう。
ログ・ホライズン
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2013年秋、21歳の時にひまわりの約束(秦基博)のイントロがほんっとうに好きで毎日聴いてた!あのピアノの入りで一気に世界に引き込まれるあの感覚!あの頃のあたたかい空気感が蘇る!
ひまわりの約束 — 秦 基博
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2013年の夏、15歳のとき深夜にアウトブレイク・カンパニーを見ていた。あの台詞が耳に残って、それからずっと覚えている。何度も思い出す。あの作品の世界観に引き込まれた感覚は今でも変わらない。当たり前の日常と異なる時間の中で、ぼんやりと画面を見つめていたな。
アウトブレイク・カンパニー
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ふと考えていた。あいうらを通じて、自分のことを少しだけ理解できた。目立たなかったけれど、自分には大切だった。誰かに伝わらなくてもいい。ただ、書き残しておく。
あいうら
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ふと考えていた。Uptown Funk (feat. Bruno Mars) — マーク・ロンソンを観たのは、その頃のこと。あの頃の春の空気を、今も時々呼吸している。静かに残った記憶は、案外しぶとい。
Uptown Funk (feat. Bruno Mars) — マーク・ロンソン
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ファミマの肉まんを河原で食べた冬、友達の話が一番美味かった。
LINE スタンプを初めて送った日。返信のスタンプ一つで一日ご機嫌だった。
2012年の秋、20歳のあの時期。ケツメイシの「バラード」のエンディング、あれ最高だった!心がグッと掴まれる感じ!リアタイ勢だったあの頃の自分に戻りたい!今聴いても当時の景色が蘇る!
バラード — ケツメイシ
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2012年の夏、14歳のころ。The Dead Still Want To Liveという作品の独白シーンが頭に残っている。映画だったのか、本だったのか、その細部は曖昧になったけれど。あの言葉が心に何か引っかかったまま、今もときどき思い出す。あのシーンが何を言おうとしていたのか、あの時の自分には理解しきれなかったのだと思う。
The Dead Still Want To Live
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リアタイ世代として声を大にして言いたい。蛍 — サザンオールスターズ、これがリアルタイム。20歳、エネルギーが余ってた頃。また布教していくスタイル。
蛍 — サザンオールスターズ
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今の若い世代に伝えたい。100万回の「I love you」 — Rake、これがリアルタイム。友達と毎週語り合った、あの熱量。あの熱は、今もどこかで燃えている。
100万回の「I love you」 — Rake
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ふと考えていた。坂道のアポロンは、その時の私にとって唯一の言葉だった。誰かと共有したかったわけではない。ただそこにあった。静かに残った記憶は、案外しぶとい。
坂道のアポロン
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あれは衝撃だった。本当に。The Dead Still Want To Liveとの出会いで、自分の趣味が決まった。ライブ会場の熱気、あれを超えるものはない。あの熱は、今もどこかで燃えている。
The Dead Still Want To Live
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2011年の映画
最強のふたり
2011年
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