昨日は何の日? — 9月5日
今日は何の日? — 9月6日
明日は何の日? — 9月7日
夜になると、なぜか思い出す。アリソンとリリアを通じて、自分のことを少しだけ理解できた。誰かと共有したかったわけではない。ただそこにあった。今もまだ、その感覚を抱えて生きている。
アリソンとリリア
画像: AnnictのAPIから作品紹介の引用目的で取得しています
リアタイ世代として声を大にして言いたい。SNOW DOMEの約束 — Kis-My-Ft2、夜更かしして観た最後の秋。ライブ会場の熱気、あれを超えるものはない。リアタイ勢として、今後も語り継ぐ。
SNOW DOMEの約束 — Kis-My-Ft2
画像: iTunes Search APIから作品紹介の引用目的で取得しています
通学路の途中、ふと立ち止まったことがある。あの夏で待ってるは、その時の私にとって唯一の言葉だった。目立たなかったけれど、自分には大切だった。静かに残った記憶は、案外しぶとい。
あの夏で待ってる
画像: AnnictのAPIから作品紹介の引用目的で取得しています

2013年の映画
アイアンマン3
2013年
作品ページを見る →
気づけば、もう何年も前のこと。マネジメント — ピーター・ドラッカーは、その時の私にとって唯一の言葉だった。15歳の私は、世界の端で静かに見ていた。言葉にできなかった分、今でも色がある。
マネジメント — ピーター・ドラッカー
画像: Google BooksのAPIから作品紹介の引用目的で取得しています
ちょうど15歳だった頃。WWW.WORKING!!を通じて、自分のことを少しだけ理解できた。周りが騒いでいる時ほど、ひとりが心地よかった。あの時の自分を、否定したくはない。
WWW.WORKING!!
画像: AnnictのAPIから作品紹介の引用目的で取得しています
あの春、15歳の頃。ログ・ホライズンの世界に引き込まれていた。あの台詞がふと心に残ってしまって、何度も思い出す。あの瞬間、画面の前で何かが変わったような気がした。今思えば、あれが一つの思い出の始まりだったんだろう。
ログ・ホライズン
画像: AnnictのAPIから作品紹介の引用目的で取得しています
2013年のできごと
進撃の巨人ブーム
『進撃の巨人』 は、諫山創による日本の漫画、およびそれを原作としたアニメ、小説(ライトノベル)、ゲー…
できごとページを見る →
2013年秋、21歳の時にひまわりの約束(秦基博)のイントロがほんっとうに好きで毎日聴いてた!あのピアノの入りで一気に世界に引き込まれるあの感覚!あの頃のあたたかい空気感が蘇る!
ひまわりの約束 — 秦 基博
画像: iTunes Search APIから作品紹介の引用目的で取得しています
2013年の夏、15歳のとき深夜にアウトブレイク・カンパニーを見ていた。あの台詞が耳に残って、それからずっと覚えている。何度も思い出す。あの作品の世界観に引き込まれた感覚は今でも変わらない。当たり前の日常と異なる時間の中で、ぼんやりと画面を見つめていたな。
アウトブレイク・カンパニー
画像: AnnictのAPIから作品紹介の引用目的で取得しています
ふと考えていた。あいうらを通じて、自分のことを少しだけ理解できた。目立たなかったけれど、自分には大切だった。誰かに伝わらなくてもいい。ただ、書き残しておく。
あいうら
画像: AnnictのAPIから作品紹介の引用目的で取得しています

2013年の映画
アナと雪の女王
2013年
作品ページを見る →
ふと考えていた。Uptown Funk (feat. Bruno Mars) — マーク・ロンソンを観たのは、その頃のこと。あの頃の春の空気を、今も時々呼吸している。静かに残った記憶は、案外しぶとい。
Uptown Funk (feat. Bruno Mars) — マーク・ロンソン
画像: iTunes Search APIから作品紹介の引用目的で取得しています
ファミマの肉まんを河原で食べた冬、友達の話が一番美味かった。
LINE スタンプを初めて送った日。返信のスタンプ一つで一日ご機嫌だった。
2013年のできごと
半沢直樹
『半沢直樹』 は、TBS系列「日曜劇場」枠で放送された、池井戸潤の小説「半沢直樹シリーズ」を原作とし…
できごとページを見る →
あの冬、私はまだ何も知らなかった。奇跡のシンフォニーを通じて、自分のことを少しだけ理解できた。誰かと共有したかったわけではない。ただそこにあった。あの時の自分を、否定したくはない。
奇跡のシンフォニー
画像: TMDBのAPIから作品紹介の引用目的で取得しています
気づけば、もう何年も前のこと。イナズマイレブンのラストシーンが、ずっと頭から離れなかった。あの頃の秋の空気を、今も時々呼吸している。静かに残った記憶は、案外しぶとい。
イナズマイレブン
画像: AnnictのAPIから作品紹介の引用目的で取得しています
誰にも話したことはなかったけれど。夢をかなえるゾウ — 水野敬也は、その時の私にとって唯一の言葉だった。周りが騒いでいる時ほど、ひとりが心地よかった。静かに残った記憶は、案外しぶとい。
夢をかなえるゾウ — 水野敬也
画像: Google BooksのAPIから作品紹介の引用目的で取得しています
今の若い世代に伝えたい。空飛ぶタイヤ 上下合本版 — 池井戸潤の後半の転換、今でも口ずさめる。深夜ラジオで初めて聴いた瞬間、鳥肌。リアタイ勢として、今後も語り継ぐ。
空飛ぶタイヤ 上下合本版 — 池井戸潤
画像: Google BooksのAPIから作品紹介の引用目的で取得しています
2010年の冬、18歳の時に観た「Encarnação do Demônio」!あのラストシーン、今でも忘れられない!衝撃を受けすぎて、映画館を出た後もしばらく呆然としてた!あの頃の自分、本当に度肝を抜かされた体験だ!
Encarnação do Demônio
画像: TMDBのAPIから作品紹介の引用目的で取得しています

この時代の投稿は以上です
2012年の秋、20歳のあの時期。ケツメイシの「バラード」のエンディング、あれ最高だった!心がグッと掴まれる感じ!リアタイ勢だったあの頃の自分に戻りたい!今聴いても当時の景色が蘇る!
バラード — ケツメイシ
画像: iTunes Search APIから作品紹介の引用目的で取得しています
2012年の夏、14歳のころ。The Dead Still Want To Liveという作品の独白シーンが頭に残っている。映画だったのか、本だったのか、その細部は曖昧になったけれど。あの言葉が心に何か引っかかったまま、今もときどき思い出す。あのシーンが何を言おうとしていたのか、あの時の自分には理解しきれなかったのだと思う。
The Dead Still Want To Live
画像: Google BooksのAPIから作品紹介の引用目的で取得しています
リアタイ世代として声を大にして言いたい。蛍 — サザンオールスターズ、これがリアルタイム。20歳、エネルギーが余ってた頃。また布教していくスタイル。
蛍 — サザンオールスターズ
画像: iTunes Search APIから作品紹介の引用目的で取得しています
今の若い世代に伝えたい。100万回の「I love you」 — Rake、これがリアルタイム。友達と毎週語り合った、あの熱量。あの熱は、今もどこかで燃えている。
100万回の「I love you」 — Rake
画像: iTunes Search APIから作品紹介の引用目的で取得しています
ふと考えていた。坂道のアポロンは、その時の私にとって唯一の言葉だった。誰かと共有したかったわけではない。ただそこにあった。静かに残った記憶は、案外しぶとい。
坂道のアポロン
画像: AnnictのAPIから作品紹介の引用目的で取得しています
あれは衝撃だった。本当に。The Dead Still Want To Liveとの出会いで、自分の趣味が決まった。ライブ会場の熱気、あれを超えるものはない。あの熱は、今もどこかで燃えている。
The Dead Still Want To Live
画像: Google BooksのAPIから作品紹介の引用目的で取得しています
2011年の映画
最強のふたり
2011年
作品ページを見る →
あの夏、19歳のときに初めて聞いた「Just the Way You Are」!ブルーノ・マーズの間奏がやばかった!あそこのメロディー、今でも頭から離れない!2011年、本当に良い時代だったなぁ!
Just the Way You Are — ブルーノ・マーズ
画像: iTunes Search APIから作品紹介の引用目的で取得しています
2011年冬、19歳の時にモザイクロール初めて聞いた時のあのイントロ!!DECO*27とGUMIの組み合わせがこんなに最高だとは思わなかった!あの瞬間から虜になったよ!懐かしい〜あの頃の自分に戻りたい!
モザイクロール (feat. GUMI) — DECO*27
画像: iTunes Search APIから作品紹介の引用目的で取得しています
2011年の春、13歳の時に見た魔法少女まどか☆マギカ。あの台詞がずっと心に引っ掛かっている。アニメの中でそんなふうに心を揺さぶられたのは、あれが初めてだった。当時は理解できなかったことも、今になると違う意味に見えてくる。あの作品がなければ、自分も少し違う人間だったのかもしれない。
魔法少女まどか☆マギカ
画像: AnnictのAPIから作品紹介の引用目的で取得しています
秋の映画館で観た「名探偵コナン 沈黙の15分」。13歳のあの日、中盤の展開で息をのんだ記憶がある。画面に釘付けになって、時間を忘れていたような気がする。2011年のあの瞬間が、ずっと心のどこかに残っている。
名探偵コナン 沈黙の15分
画像: AnnictのAPIから作品紹介の引用目的で取得しています
2010年の映画
シャッター アイランド
2010年
作品ページを見る →