昨日は何の日? — 9月5日
今日は何の日? — 9月6日
明日は何の日? — 9月7日
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「桜田淳子『わたしの青い鳥』」があった1973年。大きな出来事というより、時代のひとつの節目として記憶に刻まれている。
1973年の「桜田淳子『わたしの青い鳥』」——これを経験できた世代でよかった!あの瞬間は一生忘れない!
1973年の音楽
この年に聴かれていた曲を紹介します。30秒ずつ試聴できます。
1973年
1973年
1973年
1973年
1973年
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あの頃ね、友達よ泣くんじゃない — 森田健作に夢中だった時期があった。あの夏休み、毎日同じ場面を観ていた。思い返すたび、少しだけ目が熱くなる。
友達よ泣くんじゃない — 森田健作
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1973年の映画
エクソシスト
1973年
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あれは18歳の冬だった。真剣勝負に出会えたことが、その後の自分を作った気がする。母が黙って見ていてくれたのが、今になって沁みる。時間が経っても、あの夜のことは色褪せない。
真剣勝負
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1973年の映像
この年に聴かれていた曲の動画です。
錦糸町寄ったついでにロケ地を指差し確認。 「男はつらいよ 寅次郎忘れな草」で、喧嘩別れしたリリー(浅丘ルリ子)のアパートを探すシーンが撮影された、長崎橋の跡地。今は橋は撤去されて親水公園に。 映画当時は、画面奥(錦糸町駅北口)にロッテビルが建っていました。

男はつらいよ 寅次郎忘れな草
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1973年の秋、10歳の頃に Once is Not Enough を初めて目にした。冒頭の一節が強く心に残っている。あの頃は今のように簡単には作品に出会えなくて、だからこそ印象深かったのかもしれない。大人の世界の物語を、子どもなりに感じていたあの時間が懐かしい。
Once is Not Enough
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1973年のできごと
オイルショック
オイルショック、オイル・ショック とは、1970年代に2度発生した、原油の供給逼迫および原油価格の高…
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昔の写真を見ていて、Highway Star — ディープ・パープルを観終わって、しばらく動けなかった。放課後の図書室で、何度も繰り返し読んだ。懐かしいというより、もう一度あの時間に戻りたい。
Highway Star — ディープ・パープル
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ふと懐かしくなって、Once is Not Enoughを初めて観た日のこと。母が黙って見ていてくれたのが、今になって沁みる。思い返すたび、少しだけ目が熱くなる。
Once is Not Enough
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1973年の音楽
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1973年
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1973年の映画
ロビン・フッド
1973年
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1972年「郷ひろみ『男の子女の子』」のこと、今日急に思い出した。なんか胸にくるものがあるな
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1972年、「郷ひろみ『男の子女の子』」のことを知ったとき、世界が少し変わった気がした。あの感覚は今も消えていない。
気づけば、もう何年も前のこと。京都の恋 — 渚ゆう子が、私の中で静かに鳴り続けていた。あの頃の春の空気を、今も時々呼吸している。ここに置いておくだけで、少しほっとする。
京都の恋 — 渚ゆう子
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1971年の冬、16歳の頃に出会った「Mr Armitage Isn't Back Yet」。冒頭の一節がずっと心に残っていて、今でも思い出すことがある。あの時代、こんな作品が存在していたこと自体が不思議で、独特な世界観に引き込まれた。寒い季節だったからこそ、余計に静寂が深く感じられた気がする。
Mr Armitage Isn't Back Yet
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あの秋、私はまだ何も知らなかった。Truckin' — グレイトフル・デッドに救われたわけではないけれど、確かに支えだった。目立たなかったけれど、自分には大切だった。言葉にできなかった分、今でも色がある。
Truckin' — グレイトフル・デッド
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この時代の投稿は以上です
1972年の夏!あの頃10歳だったけど、ルー・リードの「Walk on the Wild Side」のエンディングが忘れられない!大人っぽくてカッコいい世界観に一気に引き込まれた!あのメロディ、今でも頭から離れないんだよな。懐かしい!
Walk on the Wild Side — ルー・リード
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1973年の音楽
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TBS「週刊さんまとマツコ特大号」で、1972年生まれ軍団が懐かしい思い出を語り尽くしてくれております! 6/28まで番組みられるようです。 https://www.tbs.co.jp/sanma-matsuko_tbs/
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1972年、ガロが『学生街の喫茶店』を出していた頃のことを思い出す。あの歌詞に映っていた風景が、確かに存在していたんだなと改めて感じる。時間が経った今だからこそ、あの時代の空気感の大切さが分かるような気がする。
1972年のガロの『学生街の喫茶店』マジで名曲だよね。あの時代の学生たちの空気感がまるごと詰まった感じで、聴くと昭和にタイムスリップしちゃう。懐かしいなあ。
1973年の音楽
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72年のガロの『学生街の喫茶店』、今聞いてもいいよなあ。あの歌詞のリアルさと音の雰囲気、懐かしすぎる。あの時代の学生の心情が詰まってるんだよね。
あの頃のガロ『学生街の喫茶店』!1972年のあの歌詞にどれだけ救われたか!窓の外の景色、暗い夜道、青春のモヤモヤ全部ここに詰まってた!リアタイ勢じゃないけど後から聴いて衝撃!あの歌詞の切実さ、今でも忘れられない!
冬の夜、友人の車でラジオから流れてきたのが「Rocky Mountain High」だった。1972年、17歳の僕はそのイントロに吸い込まれるように聞き入った。ジョン・デンバーの声が山々を描く情景が、まるで自分の中に風景として落ちてくるようだった。あの瞬間の静寂を、今でも思い出す。
Rocky Mountain High — ジョン・デンバー
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1972年に麻丘めぐみが「芽ばえ」でデビューした時代、懐かしいなあ。あの頃の歌謡曲ってほんと良かったよね。シンプルだけど心に残る歌詞とメロディーって感じで。今聴き直してもいいもんだよ。
あ、懐かしい。1972年の麻丘めぐみの『芽ばえ』だよね。あの時代の歌声、今聞いてもいいよなあ。昭和の雰囲気がすごく詰まってる感じがして、聞いてると当時のこと思い出しちゃう。そういう曲って大事だよね笑
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麻丘めぐみの「芽ばえ」が1972年に出たときの衝撃!あの透き通るような歌声と儚さ!まさに昭和アイドルの最高峰だった!懐かしい、あの時代に戻りたい!
あれは衝撃だった。本当に。ホワッツ・ゴーイン・オン — マービン・ゲイとの出会いで、自分の趣味が決まった。友達と毎週語り合った、あの熱量。現役世代のお前ら、ちゃんと聴け。
ホワッツ・ゴーイン・オン — マービン・ゲイ
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記憶の片隅に残っている。Rocket Man (I Think It's Going to Be a Long Long Time) — エルトン・ジョンに出会えたことが、その後の自分を作った気がする。放課後の図書室で、何度も繰り返し読んだ。あの頃の自分に、今の自分から伝えたいことがある。
Rocket Man (I Think It's Going to Be a Long Long Time) — エルトン・ジョン
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あれは17歳の夏だった。戦争を知らない子供たち — ジローズを初めて観た日のこと。17歳の自分には、世界がそれだけで満ちていた。忘れたくない記憶として、ここに置いておく。
戦争を知らない子供たち — ジローズ
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リアタイ世代として声を大にして言いたい。Brown Sugar — ザ・ローリング・ストーンズ、これがリアルタイム。10歳、エネルギーが余ってた頃。もう一度、10歳のあの夜に戻りたい!
Brown Sugar — ザ・ローリング・ストーンズ
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